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渡辺正人
次世代を誘引する為のサイドカー最後の闘い、
渡辺正人・ラストRUNの世界記録樹立をサポート!

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プロジェクトについて




渡辺正人・52歳が、若年層のサイドカー競技への関心を呼び込む為に、
USA・パイクスピーク・ヒルクライム(登山タイムアタック)世界記録樹立に挑戦します!
遠征費の小口ミニスポンサーを募集致します。




サイドカー国内競技人口はたった20台程(40名)、ライダーの平均年齢が高く、若年層は僅か。
競技普及の為には、世界中のモータースポーツファンに訴求できる『世界記録樹立』しかない!
高齢にムチ打ってでも自分がやるしかない!若い世代を振り向かせる!
このような想いから、サイドカー引退の最後の挑戦として、世界レコード樹立を賭けて戦います。

今回の100周年記念大会は、世界中のメディアが集まる為に、ここで『世界記録樹立』を出せば、
世界中のモータースポーツファンにNEWSが届く、日本のファン、潜在ライダーにも届くはず!
多くの関心者を生む為にも、引退を賭けて、命を賭けて、最後の挑戦に臨みます。

▼▼▼
16歳から2輪に乗り、35歳(1999年)で初サイドカー、41歳(2005年)で日本チャンピオン、
43歳(2007年)時には世界一危険と言われる『マン島TTレース』を完走。
49歳(2013年)から『パイクスピーク・ヒルクライム』に参戦してきました。
2014・2015年はこのサイドカー部門で2連覇したものの、日本のメディアに取り上げられず、
優勝による「満足」はできても、「次世代選手を誘引して競技普及」という目的は達成できず・・・
今回の4回目は、日本のメディアを誘引するラストチャンス。


世界レコード樹立が多くのメディアに取り上げられて、1人でも多くの関心者を誘引する為、
『世界記録樹立』に拘り、それをモチベーションに、挑戦し続けてきました。

しかし、ワークス(メーカーのBackUp)では無く、プライベートチーム体制の為、何もかも自腹。
モータースポーツ自体が高額な競技資金を要する特長がある中で、
更に、海外にマシンを持ち込んで世界記録を狙うとなると、輸送費・滞在費・レース費は勿論、
タイムに大きく影響する重要な役割=体重コントロールを行う優秀なパッセンジャーと、
メカニック達の旅費・日当も、ライダーが用意するのがプライベートチームの悩みどころ。
さすがに4回目となると競技資金も底をついてきました。

このような中で、参戦費(輸送費・旅費・スタッフ費等)が大幅に不足しており、
趣旨に賛同して頂ける方々に御協賛を御願い申し上げます。





競技について



サイドカーレースとは、マシンのアクセル&ブレーキを担当するドライバーと、
体重移動でバランスをコントロールするパッセンジャーが、2名でマシンを駆るモータースポーツ。

ドライバー・パッセンジャー・マシンの3要素がシンクロした時、4輪以上のコーナリングが可能。
パッセンジャーの体重移動が速度に大きく影響、ドライバーとの呼吸がずれると大事故に・・・
目線が地面50cm程の高さで非常に低い為、時速200km/hでも体感速度400km/hとなる。




本場ヨーロッパでは2輪レースと同様、幅広い年齢層の多くのファンが家族単位で楽しむ競技。
ロードレースでは世界選手権とF2ワールドトロフィー、公道レースではマン島TTが有名で、
特にマン島TTは、多くの死亡事故が発生している世界で最も危険な公道レースと言われます。
欧州に対するアメリカ発のパイクスピークは、パワーと雄大な場所での公道レースとして有名。


これは、渡辺正人選手のパイクスピーク2回目挑戦時の練習走行2日目(2014年6月25日)映像。
パイクスピークの山(公道)を一気に駆け上がり、タイムを競います。

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大会について

1916年初開催の別名「雲へ向かうレース」と呼ばれ、今年2016年は100周年記念大会。
毎年、アメリカ独立記念日前後に行われ、4輪部門と2輪部門のタイムアタックレース。
富士山よりも高い標高4300mのゴールに向けて、
標高差1500mの約20km距離を一気に駆け上がる、危険かつ過酷なレースとして知られ、
世界中からアタッカーがエントリーする著名な大会。
(スタート地点の標高は富士山7合目相当、五―ルは10合目を遥かに超える)

■大会=PPIHC(Pikes Peak International Hill Climb)100周年記念大会
■場所=USAコロラド州のPikes Peak山(標高4301m)
■日程=2016年6月20日車検→6月22~25日予選→6月26日決勝
■URL= http://www.ppihc.com/ (英語)






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スケジュール

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資金計画



自己資金を投入し(本件85万+他210万)、借入(他300万)をしながらも、100万円が不足し、
この不足額100万円分を小口協賛金(ミニスポンサー)として募らせて頂きます。
何卒、宜しく御願い致します!
「サイドカー最後の挑戦で世界記録樹立」という目標をサポートして下さい!

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協賛メリット

①■2,500円以上の御協賛
本頁サポーター一覧に御名前(ニックネーム可)掲載

②■5,000円以上の御協賛
上記①+日の丸型ファン・マッピングシャツに御名前掲載
(御名前をシャツへ日の丸型に自筆し、着用して走行します!)


③■12,500円以上の御協賛
上記②+日の丸型ファン・マッピングマシンに御名前を掲載
(御名前を幅5㎝程度で日の丸型にマシンへ掲載します!)


④■50,000円以上の御協賛
上記③+パイクスピークの御土産を送付


⑤■100,000円以上の御協賛
上記④+(③を除く)日の丸型ファン・マッピングマシンに御名前を掲載
(御名前を幅15㎝程度で日の丸型にマシンへ掲載します!)
(法人ロゴマーク等は別途大きさを調整致します)


※皆様の御名前を記載したシャツとマシンは、
 公式サイト・公式ブログ・facebook・アスリートエールにて露出します。






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渡辺正人 プロフィール



・氏名=渡辺 正人(わたなべ まさひと)
・所属=Rising Sun Racing(代表)
・生日=1964年3月4日・東京都生まれ
・data=身長179㎝/体重70kg /血液B型
・拠点=埼玉県熊谷市、深谷市

小学3年時に従兄のバイクの後ろに乗せてもらった際の、スピードのスリルに魅せられて、
モータースポーツの世界に引き込まれる。16歳で2輪免許を取得以降、バイク無しの生活は無い。
20代はオフロードレースにはまり、1999年、知人から紹介されたサイドカーレースの虜に。
2005年に日本チャンピオンになり、世界一危険と言われるマン島TTレースにも参戦。

2013年、念願のパイクスピーク初参戦では、周りが1000㏄マシンの中、600㏄マシンで2位獲得。
2014年、2015年は1000㏄マシンを準備して2連覇を成し遂げる。
2016年のパイクスピーク100周年で3連覇は勿論、世界記録樹立に拘り、競技普及に繋げたい。

※戦績
・1999年~サイドカーレース参戦
・2005年=サイドカーF1クラス・日本チャンピオン
・2007年=マン島TTレース・ サイドカークラス38位/80台
・2008年~2013年=サイドカーF2クラス・日本チャンピオン6連覇
・2013年=パイクスピークinternationalヒルクライム・サイドカークラス2位
・2014年=パイクスピークinternationalヒルクライム・サイドカークラス優勝
・2014年=サイドカーF2ワールドトロフィー・世界ランキング9位
・2015年=パイクスピークinternationalヒルクライム・サイドカークラス優勝
・2016年=パイクスピークinternationalヒルクライム・サイドカークラス○○○○○○!




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マネージャー



今年52歳(家庭では2歳の孫のおじいちゃん)になりましたが、
サイドカーレース歴17年目で、100レース以上の出場経験。
始めて間もなくのころ、練習中のクラッシュで大怪我をして
大変な時期もありましたが、その後はリタイヤすること無く、
全てのレースを完走している為、安心して応援できる選手です。

今回がサイドカー最後のレースとなります。
3連覇の優勝だけでは満足せず、
競技普及の為に、そして次世代選手を発掘する為にも、
世界記録樹立での優勝を狙っています。
どうぞ、ラストチャレンジをサポートして頂ければ幸いです。

Rising Sun Racingマネージャー・渡辺桂子(妻)




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現在の支援総額

¥1,667,500

目標金額は¥1,000,000に設定されています。
このプロジェクトは2016/06/10までとなります。

協賛数

49人

残り

終了

このプロジェクトは終了しました。
通常の応援は下記よりお願いします。
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¥2,500円支援すると

①本頁サポーター一覧に御名前(ニックネーム可)掲載

¥5,000円支援すると

②上記①+日の丸型ファン・マッピングシャツに御名前掲載
(御名前をシャツへ日の丸型に自筆し、着用して走行します!)

¥12,500円支援すると

③上記②+日の丸型ファン・マッピングマシンに御名前を掲載
(御名前を幅5㎝程度で日の丸型にマシンへ掲載します!)

¥50,000円支援すると

④上記③+パイクスピークの御土産を送付

¥100,000円支援すると

⑤上記④+(③を除く)日の丸型ファン・マッピングマシンに御名前を掲載
(御名前を幅15㎝程度で日の丸型にマシンへ掲載します!)
(法人ロゴマーク等は別途大きさを調整致します)



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